継続賃料の鑑定評価
最高裁判例となった案件の実績
かつて最高裁判所の判例となったサブリースの物件で、代理人弁護士を通じて大手デベロッパーより、賃料改定時の鑑定評価を何度かさせて頂いた実績があります。裁判に係る鑑定評価は、どのような反論にも耐え得るような説得力のある内容が求められます。
対応可能な訴訟関連案件
- 継続賃料・継続地代の鑑定評価
- 再開発ビルの借地関係の権利調整
- 重要事項説明義務違反に係る損害額算定
- 市街化農地・崖地の鑑定評価
- 遺留分侵害額請求のための鑑定評価
- 小作権の評価
- 競売評価(地方裁判所・高等裁判所)
TV局からの取材を受けるような社会的影響の大きい訴訟案件においても、適正な時価の鑑定評価を行った実績がございます。
